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1990年に発売された、2012Fさよなら運転のテレホンカード。さよなら運転では、4月29日と30日に東須磨〜姫路を1往復ずつしました。写真の種別表示幕は「臨時」ですが、日によっては「団急」も出していました。 |
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1991年の6連運転開始を記念して発売されたテレホンカードです。写っているのは、試運転で加古川を渡る5018F(5018-5019-5507-5200-5201-5609)。 当時、5018-5019-5609の3連での運転が通常でしたが、6連で試運転をする際には新造直後の5507-5200-5201を挿入する形で運転されていました。それ故に挿入された3両と既存の3両の光沢の差が歴然としています。 なお、1996年8月には震災復旧による神戸市内乗入再開1周年を記念して、同じ図柄(文字は異なる)のテレカが発売されています。 |
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1993年に行われた「スタンプラリーパス'93」で全48駅のスタンプを集めるともらえたテレホンカード。写っているのは「ぶらりホリデーパス」と同じく、パンタグラフ位置のおかしい5020F。 |
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1994年に行われたスタンプラリーの参加者に送られたテレホンカードです。 画像は姫路城、建設中の明石海峡大橋、そして5016Fとなっています。(5016Fには幌がないですので、1989年の製造時〜1991年初頭頃の撮影と思われます。) |
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5000系が登場した際にはいろいろなグッズが出ました。 まずはテレホンカードです。車両単独ではなく、姫路城がバックに写っているのは、新造記念としては少し珍しいかもしれません。 |
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5000系新造記念の乗車券。大人500円と小人300円のセット。 乗車券自体がアルミ製で、大人500円券は外観の写真、小人300円券は内装の写真。 |
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そしてなんと定規まで。 |
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クレヨン号に絵が飾られた学校の生徒全員に配られた下敷です。 この下敷に写っているのは、クレヨン号として走っていた5000F(5000-5001-5500-5600)が舞子のカーブを走る姿です。なお、下敷の画像にはいくらかのパターンがありました。(東二見車庫でのクレヨン号など) |
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クレヨン号に絵が飾られた生徒に配られたキーホルダーです。透明ですので見にくいかもしれませんが、何か変わった形をしています。 |
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直通特急をアピールする下敷です。 この下敷に写っているのは、1997年10月12日に東二見車庫で行われた直通特急車両見学会における、直通特急運転開始時に直特運用に入った阪神・山陽の4形式です。左から阪神9000系9201F、阪神8000系8249F、山陽5000系5020F、山陽5030系5630Fです。まだ「直通特急」の幕は出来てなかったのか、「特急」になっています。 |