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回数券も1999.10.1からカード化されました。普通・時差・土休日のどの回数券でも同じ画像で、東二見車庫での5000系列の5本並びとなっています。左から5012F・5630F・5632F・5006F・5016Fで、すべてが「特急 姫路」の行先表示幕となっています。
ちなみに、「みなさまの山陽電車」1997年7月号の直通特急運転開始予告の記事の写真と同一のものです。 |
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ゴールデンウイークに山陽・高速が全線乗り放題の「山陽・高速レインボーパス'87」。当時はまだ5000系の特急運用が存在せず、三宮に姿を見せる山陽車はすべて3000系列でした。ちなみに写真は3028F(3028-3029-3554-3614)です。 |
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「山陽・高速レインボーパス'88」。真ん中の写真は1987年版と同じもの。須磨水族園のラッコの公開はこの頃からだったのだろうか。 |
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「山陽・高速レインボーパス'90」。写真がなく、イラストのみ。潮干狩り・ロープウェイ・姫路城で沿線の名所を表現している。 |
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「山陽・高速レインボーパス'93」。写っているのは5020F。 |
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「山陽・高速レインボーパス'94」。93年版から背景が変わったのみ。 |
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「山陽・高速レインボーパス'99」。この頃になると、絵柄のデザインになっています。 |
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「山陽・高速レインボーパス2002」。前年の2001年は発売されず、久々の登場。 |
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「山陽・高速レインボーパス2003」。前年とはまた大きく異なったデザインになっている。 |
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「山陽・高速レインボーパス2004」。レインボーパスでは初めて、山陽バスの一般路線にも乗車可能となっている。 |
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「山陽・高速レインボーパス2005」。通用路線は前年と同様。 |
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「山陽・高速レインボーパス2006」。通用路線は前々年・前年と同様。 |
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「山陽・高速レインボーパス2007」。今回から、新春全線バス同様に裏面に利用日が印字されるカードに変更となり、山陽バスの一般路線の乗車可能区間については、二見線が拡大されています。 |
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「山陽・高速レインボーパス2008」。通用路線は前年と同様。 |
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「山陽・高速レインボーパス2009」。通用路線は前々年・前年と同様。 |
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1987年に、姫路総社の一ツ山大祭を記念して発売された「山陽・高速サマーパス」。写っている車両は、3639。 |
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1999年夏に、神戸まつりが開催されるのにあわせて発売された「神戸まつりingパス」。山陽・高速が全線乗り放題というのはフリーパスの通例通りです。 |
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年末年始に毎年発売されている「新春全線パス」。山陽・高速の全線が乗り放題でした。
画像は1995年正月のもの。その年の干支の絵が描かれているのはどの年にも共通しています。 |
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「新春全線パス'98」。1998年正月のもの。 |
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「新春全線パス'99」。1999年正月のもの。 |
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「新春全線パス2000年」。2000年正月のもの。 |
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「新春全線パス2001」。2001年正月のもの。 |
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「新春全線パス2002年」。2002年正月のもの。 |
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「新春2003年全線パス」。2003年正月のもの。 |
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「新春2004全線パス」。2004年正月のもの。今回より、山陽バスの一般路線にも乗車可能となっています。 |
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「新春2005全線パス」。2005年正月のもの。今回も引き続き山陽バスの一般路線(30系統・明石市Tacoバスは除く)にも乗車可能となっています。 |
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「新春2006全線パス」。2006年正月のもの。今回も山陽バスの一般路線(30系統・明石市Tacoバスは除く)にも乗車可能となっています。 |
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「新春2007全線パス」。2007年正月のもの。今回から、裏面に利用日が印字されるカードに変更となり、山陽バスの一般路線の乗車可能区間については、二見線が拡大されています。 |
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「新春2008全線パス」。2008年正月のもの。 |
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「新春2009全線パス」。2009年正月のもの。 |
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「新春2010全線パス」。2010年正月のもの。 |
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2000年の春から発売されている、スルッとKANSAI加入各社局のほとんどの路線が3日間乗り放題となる、「スルッとKANSAI3dayチケット」。左は近鉄がスルッとKANSAIに加入する以前のもので、近鉄加入後は奈良の画像も加わり、右のようになっています。 |
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「大阪・姫路1dayチケット」。2000年の秋から2001年2月まで発売されたバージョンで、この時は山陽・阪神の鉄道全線、神戸高速鉄道の元町〜西代間、大阪市交通局の地下鉄・バス・ニュートラムが乗り放題となっています。 |
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「大阪・姫路1dayチケット」の2001年3月10日から2002年3月末まで発売されていたバージョン。従来からの山陽・阪神の鉄道全線、神戸高速鉄道の元町〜西代間、大阪市交通局の地下鉄・バス・ニュートラムが乗り放題の他、OTSも乗り放題となり、デザインが変更されています。 |
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「大阪・姫路1dayチケット」の2002年4月から2007年3月まで発売されていたバージョン。乗り放題区間はそれまでと同様ですが、デザインが変更されています。 |
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「大阪・姫路1dayチケット」の2007年4月から2009年3月まで発売されていたバージョン。乗り放題区間は引き続きそれまでと同様ですが、デザインが変更されています。 |
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2002年4月から2007年3月まで発売されていた「大阪・明石1dayチケット」。阪神の鉄道全線、山陽の明石以東、神戸高速鉄道の元町〜西代間、大阪市交通局の地下鉄・バス・ニュートラム、OTSが乗り放題で、「大阪・姫路1dayチケット」の姉妹カード的な存在ということができる。なお、2005年5月からは、山陽の乗り放題区間が西新町以東に変更されています。
デザインは「明石」らしく、天文科学館と明石海峡大橋。 |
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2000年秋に発売された、神戸地区スルッとKANSAI導入各線が1日乗り放題の「スルッとKANSAI神戸1dayチケット」。画像は通常版のチケットで、山陽線内は明石以東が乗り放題ですが、山陽全線が乗り放題となる拡大エリア版も全く別の図柄で発売されていました。 | |
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2001年春に発売された、神戸地区スルッとKANSAI導入各線が1日乗り放題の「スルッとKANSAI花のプログラム神戸1dayチケット」。左が通常のチケットで、山陽線内は明石以東が乗り放題、右が山陽拡大型のチケットで、山陽全線が乗り放題となっています。 |
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2005年4月以降発売されている、神戸地区スルッとKANSAI導入各線が1日乗り放題の「スルッとKANSAI神戸観光1dayクーポン」。通常、山陽線内は明石以東と垂水区内の山陽バス(30系統を除く)が乗り放題ですが、山陽全線と山陽バス二見線が乗り放題となる拡大エリア版も全く別の図柄で発売されています。 | |
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「阪神・山陽 播磨の武蔵1dayチケット」。「播磨の武蔵」キャンペーンに協賛する形で、2003年2月1日〜2003年11月30日の期間限定で発売されました。山陽・阪神の鉄道全線、神戸高速鉄道の元町〜西代間が乗り放題となっています。 |
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2003年7月20日より発売された「三宮・姫路1dayチケット」。山陽・神戸高速鉄道の鉄道全線が1日乗り放題となっています。 |
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2008年4月より発売された「三宮・姫路5dayチケット」。通用区間は「三宮・姫路1dayチケット」と同じで、連続しない任意の5日乗り放題となっています。値段も「三宮・姫路1dayチケット」の5倍です。 |
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2005年より発売された「阪神・山陽 シーサイド1dayチケット」。2003年に期間限定で発売された「阪神・山陽 播磨の武蔵1dayチケット」と同じく、山陽・阪神の鉄道全線、神戸高速鉄道の元町〜西代間が乗り放題となっています。 |
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2006年2月4日より発売された「垂水1dayチケット」。山陽バスの一般路線全線(30系統・明石市Tacoバスは除く)と山陽の垂水〜西代、神戸高速鉄道の阪急三宮・元町〜西代、阪神の元町〜三宮が乗り放題となっている三宮版と、山陽バスの一般路線全線(30系統・明石市Tacoバスは除く)と山陽の垂水〜西代、神戸高速鉄道の元町〜西代、阪神の全線が乗り放題となっている梅田版とが存在します。 |
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「垂水1dayチケット」は、2007年4月1日より有効区間を拡大して「垂水・舞子1dayチケット」となり、山陽バスの一般路線全線(30系統・二見線・明石市Tacoバスは除く)と山陽の西舞子〜西代、神戸高速鉄道の阪急三宮・元町〜西代、阪神の元町〜三宮が乗り放題となっている三宮版と、山陽バスの一般路線全線(30系統・二見線・明石市Tacoバス・ちょいのりバスは除く)と山陽の西舞子〜西代、神戸高速鉄道の元町〜西代、阪神の全線が乗り放題となっている梅田版とのラインナップとなりました。 |
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「垂水・舞子1dayチケット」の2009年3月20日以降発売されているバージョン。山陽電車の画像が5030系、阪神電車の画像が1000系に代わり、梅田版は阪神なんば線全線も通用区間となった「阪神版」となりました。 |
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2009年3月20日より発売されている、「三宮・明石市内1dayチケット」と「阪神・明石市内1dayチケット」。「三宮・明石市内1dayチケット」では、山陽の西二見〜西代、神戸高速鉄道の阪急三宮・元町〜西代、阪神の元町〜三宮が乗り放題となっており、「阪神・明石市内1dayチケット」では、山陽の西二見〜西代、神戸高速鉄道の元町〜西代、阪神の全線が乗り放題となっています。 |
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