3連運用大量増加
 

2003.2.8製作
2003.2.23更新

2003年1月21日から順次、3550形・3560形を組み込む3000系4連が3連化され、
併せて4連運用の約半数が3連へと変更になりました。
これに伴い、3連が神戸以東への乗り入れを再開しています。
 阪急三宮駅東側にて折返を待つ3204F。
 3連はワンマン運転の対応or未対応を問わず、本線では共通運用となっており、3200系も神戸以東に乗り入れます。
 阪神三宮到着後、大石へ回送される3000F。
 新開地〜神戸以外では、3連の回送が見られるのも久々となります。
 今回3連化された編成。1日に2編成ずつ3連化されていきました。
 1月21日に3連化された3018Fと3032F。
 
※変更内容は以下の通り。
3018-3019-3555-3609
3018-3019-3609
3032-3033-3563-3616
3032-3033-3616
 1月22日に3連化された3016Fと3026F。
 
※変更内容は以下の通り。
3016-3017-3556-3608
3016-3017-3608
3026-3027-3564-3613
3026-3027-3613
 1月24日に3連化された3022Fと3024F。
 
※変更内容は以下の通り。
3022-3023-3560-3611
3022-3023-3611
3024-3025-3562-3612
3024-3025-3612
 1月25日に3連化された3028Fと3030F。
 
※変更内容は以下の通り。
3028-3029-3565-3614
3028-3029-3614
3030-3031-3561-3615
3030-3031-3615

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