○上り
|
姫路9:16発の直通特急に続行する形で、5010Fを用いて特急 新開地行が運行されました。
|
|
続いて、姫路9:46発の直通特急に続行する形で、5632Fを用いて特急 新開地行が運行されました。
|
|
さらに、姫路10:31発の直通特急に続行して梅田8:48発の直通特急(姫路10:21着)の折返で運転される東二見行回送(姫路10:34発→東二見10:59着)のスジを利用する形で、阪神8235Fを用いて特急 東須磨行が運行されました。
|
○下り
梅田9:48発の直通特急に先行する形で、5010Fの特急 高砂行が運行されました。
なお、駅の案内表示では、直通特急 高砂で案内されました。
|
|
続いて、梅田10:10発の直通特急に先行する形で、5632Fの特急 高砂行が運行されました。
この列車も、駅の案内表示では、直通特急 高砂で案内されました。
|
|
さらに、梅田11:00発の直通特急に先行する形で、阪神8235Fの特急 高砂行が運行されました。
前の2列車と同様に、駅の案内表示では、直通特急 高砂で案内されましたが、阪神車では特急 高砂の表示は設定できないため、表示幕では直通特急 東二見の表示で運行されました。
|
|
|