(1)3008Fと3062Fとで付随車の差し替え
8月末に、3008Fの付随車が3504から3508へ差し替えられました。3008Fから抜かれた3504はしばらくの間東二見車庫に留置された後、10月下旬に3062Fに組み込まれて営業運行に戻っています。
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3508を組み込んだ3008F。
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3504を組み込んだ3062F。
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(2)3008F・3012F・3014F・3022Fが3連化
10月下旬、ダイヤ改正直前に3008F・3012F・3014F・3022Fから3508・3502・3505・3503が抜かれて3連化されました。抜かれた3508・3502・3505・3503は東二見車庫で留置されています。
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(上写真)4連時の3008F。(右写真)3連化された3008F。
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(上写真)4連時の3012F。
(右写真)3連化された3012F。
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(左写真)4連時の3014F。
(上写真)3連化された3014F。
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(上写真)4連時の3022F、(右写真)3連化された3022F。
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(3)5000Fが5237-5253、5239-5254を挿入して一時的に6連化
6月上旬〜6月下旬に、5000Fが5006Fの5237-5253を挿入して6連で営業運行に充当されました。5237-5253を抜かれた5006Fが東二見車庫で車内床整備を行ったための措置です。
同様に、7月には5000Fが5008Fの5239-5254を挿入して6連で営業運行に充当されました。やはり5239-5254を抜かれた5008Fが東二見車庫で車内床整備を行ったための措置です。
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左画像…6連化されて直通特急に充当された5000F。
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(4)5002Fが一時的に6連化
5002Fの5002-5003-5501と、5018Fの5200-5201-5609とで6連が組成され、5月上旬から中旬にかけて営業運行に供されました。
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左画像…6連化されて直通特急に充当された5002F。
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