●2003.2.23 「播磨酒蔵ライナー」 1日目
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1日目の充当編成は5022F。
2002年2日目の運転同様に、「播磨酒蔵ライナー」のプレート・ヘッドマークを付け、正面幕が「団体|姫路」の表示で運転されました。 画像は、梅田で停車中の図。 |
| 梅田駅を発車直前の図。
梅田を9:25に発車しますが、ドアはその数分前、9:24発の直通特急よりも先に閉まります。 大石までは9:24発の直通特急をほぼ後追いする形となります。 |
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大石で約30分の休憩を行ない、大石〜霞ヶ丘の区間では梅田10:00発の直通特急を後追いするダイヤとなります。
画像はその途中、須磨でのもの。 |
| さらに霞ヶ丘で約60分の休憩を行ない、霞ヶ丘〜手柄の区間では梅田11:00発の直通特急を後追いするダイヤとなります。
画像はその途中、明石でのもの。 |
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●2003.3.2 「播磨酒蔵ライナー」 2日目
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2日目の充当編成も5022F。
1日目の運転同様に、「播磨酒蔵ライナー」のプレート・ヘッドマークを付け、正面幕が「団体|姫路」の表示で運転されました。 画像は、梅田11:00発の直通特急を霞ヶ丘から後追いし、まもなく手柄に到着せんとする播磨酒蔵ライナー。亀山を通過。 |
| 手柄に到着後、一旦姫路へ行き、姫路から東二見まで回送されます。姫路12:46発の直通特急に高砂まで先行する形で運転され、高砂で抜かされた後は東二見まで続行の形となります。
画像は大塩でのもの。いつもの光景ですが、窓は開いた状態で回送されます。 |
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東二見へ到着し、一旦入庫します。 |
| 東二見車庫で1時間弱ほど休んだ後、姫路13:46発の直通特急にほぼ先行する形で東二見〜梅田を長躯回送され、梅田15:30発の直通特急に充当されます。
画像は明石でのもの。まだ窓が開いています。 |
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昨年同様に、通常では山陽車での運行となっている梅田発8:24、12:00の直通特急、姫路発10:16、13:46の直通特急は阪神車での運行となりました。
画像は2日目の代走運用に入った8225F。明石を発車したところ。余談ながら、1日目の代走運用には9505Fが充当されました。 |