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| 撮影会のテーマは「3000系のうつりかわり」となり、3000F・3050F・3078Fが登場しました。 |
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3000F。 1964年製で、3000系では最初の編成。現在の姿は登場時のものからはかなり変わり、行先表示器の設置、正面赤帯の接着式への変更工事が行われています。
ヘッドマークは、1965年に鉄道友の会よりローレル賞を受賞したときに用いられたものと同じデザインです。再現というよりも、実物そのものかもしれませんが…。
※ちなみに、2002年の撮影会にも登場しており、今回が2度目となります。 |
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3050F。 1972年製で、3050系では最初の編成。登場時は3000系冷房車という位置付けで、冷房装置が取り付けられた以外には3000系からの大きな変化はありません。 |
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3078F。 1985年製で、3000系列では最後の編成。 |
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| 車両工場公開では、入場中の5006Fを使っての実演が行われました。今年の車体のリフトアップ実演は、5237に白羽の矢が当たりました。 |
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| 5253は、戸閉装置調整の実演と、空ノッチ操作の実演に使用されました。(※右の写真は、戸閉装置調整の実演中のもので、板をドアに挟んでいます。)
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山陽バスのコーナーには、昨年に引き続いて最新車グループから2426がやってきました。
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| 運転士撮影会には、3024Fが使用されました。 |
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入口すぐ右に保存されている206は、再び塗装されるなど、整備されています。 |